目に映る物だけが真実とは限らない。はっとりぃです。


アイマスに一時期魂を捧げていた魂斗羅と話していて。
アイドルってのはどう楽しむべきものなんだか俺にはさっぱりわからないと問うたら。
アイドルという作家が全身で表現している理想の女の子像を楽しむのだと諭されて。
なんだか目から鱗でございました。
と同時に千夜一夜でやりたかったことへの説明にも繋がって。
平静に物を観察しているつもりでもまだまだ了見が狭いなあと思った次第です。
押しつけがましい物が嫌いでしょうがないので常に考える余地を残すのだけど。
パブリックイメージに惑わされ押しつけがましい見方をしていたのは俺だった-。
とりあえず目に映る物全てが嫌いなので。
実は本質的に好きな物だったなんてこともよくあるのだなあ。
今のお友達も最初はもうこの世からどちらかが消えるしかねえと思っていたしなあ。
虎穴に入らずんば、虎児を得ず…か…!
よーし、明日から見聞を広める旅に出るぞ、ミクシブ100人できるかなっ☆
…帰ってください!もうなにもいらないから帰って…帰ってったら!!
おやすみ。